ご意見
学生・博士課程の大学院生・教職員・教育関係者が対象です。
研究の進め方や用途に合ったプランをお選びください。
UPDF Pro
1つのライセンスでWindows・Mac・Android・iOSに対応
1つのライセンスで、最大4台のデバイスを同時に利用できます。
学術論文の閲覧・注釈・編集から整理・管理まで
AI機能を制限付きで利用:
UPDF Pro + AI
1つのライセンスでWindows・Mac・Android・iOS・オンライン版に対応
1つのライセンスで、最大4台のデバイスを同時に利用できます。
学術論文の閲覧・注釈・編集から整理・管理まで
AI機能を無制限で利用:
AIアシスタントGPT-5搭載
1つのライセンスでWindows・Mac・Android・iOS・オンライン版に対応
1つのライセンスで、最大4台のデバイスを同時に利用できます。
学術論文の閲覧・注釈・編集から整理・管理まで
AI機能を無制限で利用:
学術活動や日々の作業をサポートする追加ツール。
UPDF Sign
学術文書への署名や共同研究の承認手続きに使える電子署名ツール。
署名リクエスト300件と20GBのクラウドストレージが含まれます
署名リクエスト20件と20GBのクラウドストレージが含まれます
膨大なデータベースの検索結果を、ひとつずつ確認する手間を削減。UPDFのAIが、文献レビューに伴う煩雑な作業を自動化します。
導入前:未読の文献が山積み。何十ものタブを行き来してコピー&ペーストするうちに、どこを読んでいたのか分からなくなることも。
導入後:最大20本の論文を1つのチャットに追加。研究手法の違いや課題を横断的に分析し、複数の論文のデータを1つの画面で整理できます。
選択するだけで解説:難しい学術用語や複雑な数式を選択 ➡️ AIがすぐに分かりやすく解説します。
原文と訳文を並べて表示:外国語のPDFを開く ➡️ 元のレイアウトを保ちながら、自然な訳文で読み進められます。
よくある課題:研究中の気づき、ハイライトしたPDF、引用メモが別々のフォルダーに散らばり、必要なときに見つからない。
UPDFで解決:重要な箇所をハイライトし、考察をコメントとして追加。注釈をまとめて書き出せるので、元の文献とのつながりを保ちながら、研究で得た知見を整理できます。
メモや気づきを、元の文献と結び付けて管理。
ひらめいたその場で、ノートやホワイトボード、研究資料をスキャン。
論文の読解、研究結果の分析、資料の整理を1つのワークスペースで。
研究内容をプレゼンテーションや図解、分かりやすく整理した資料に。
最初の研究メモから成果発表まで。積み重ねた知識が、研究を前へ進めます。
「本当に便利なアプリです!学習内容を整理でき、勉強にかかる時間も短縮できました。的確で役立つ要約やマインドマップを作成してくれるので、とても助かっています。」
Serra D.さん(Google Playより)
アルバイトをしながら、公務員試験に向けて勉強している学生です。普段はUPDFで試験対策の資料を読みながらメモを取り、学習の効率を高めています。ブックマークで前回読んだ箇所を残せるのも便利です。AIアシスタントも、勉強にとても役立っています。
DamTechProさん
UPDFのOCR機能を使うと、手書きのノートをデジタルテキストに変換できます。その後、AI機能で要約したり整理したりできるので助かっています。
Giancarlo Romanoさん(学生・IT関連業務に従事)
UPDFのおかげで、学術論文を読むスピードが10倍になりました。大学院での研究生活を支えてくれる、頼もしいツールです。
Ming Miaoさん
政治思想と政治思想史を専門とする大学教員として、オスマン・トルコ語の古い文献や西暦8世紀のアラビア語文献など、難解な文章を読む機会が多くあります。UPDFのAIアシスタントは、Androidのタブレットやスマートフォンでも、迅速かつ的確に調査やPDFの分析をサポートしてくれます。研究に欠かせない存在です。
Ertuğrul Umudumさん(大学教員)
「本当に便利なアプリです!学習内容を整理でき、勉強にかかる時間も短縮できました。的確で役立つ要約やマインドマップを作成してくれるので、とても助かっています。」
Serra D.さん(Google Playより)
アルバイトをしながら、公務員試験に向けて勉強している学生です。普段はUPDFで試験対策の資料を読みながらメモを取り、学習の効率を高めています。ブックマークで前回読んだ箇所を残せるのも便利です。AIアシスタントも、勉強にとても役立っています。
DamTechProさん
UPDFのOCR機能を使うと、手書きのノートをデジタルテキストに変換できます。その後、AI機能で要約したり整理したりできるので助かっています。
Giancarlo Romanoさん(学生・IT関連業務に従事)
UPDFのおかげで、学術論文を読むスピードが10倍になりました。大学院での研究生活を支えてくれる、頼もしいツールです。
Ming Miaoさん
政治思想と政治思想史を専門とする大学教員として、オスマン・トルコ語の古い文献や西暦8世紀のアラビア語文献など、難解な文章を読む機会が多くあります。UPDFのAIアシスタントは、Androidのタブレットやスマートフォンでも、迅速かつ的確に調査やPDFの分析をサポートしてくれます。研究に欠かせない存在です。
Ertuğrul Umudumさん(大学教員)
はい。UPDFの文献レビューAIなら、関連論文の検索、研究結果の分析、論文同士の比較、メモの整理を1つのワークスペースで行えます。複数のツールを切り替える手間を減らし、文献を探す段階から知見をまとめる段階まで、効率よく進められます。
UPDF AIは、文献の要約、研究結果の整理、構成案の作成、草稿の推敲などを通じて、論文執筆をサポートします。研究と執筆の効率を高めるためのツールであり、研究者自身の思考や専門知識に代わるものではありません。最終的な分析・解釈・結論は、研究者自身が責任を持ってまとめる必要があります。
はい。UPDFは、文献レビュー、論文の読解、注釈の追加、知識の整理など、博士課程の研究に欠かせない作業をサポートします。AIで複数の論文を分析して重要な知見を抽出し、メモを元の文献と結び付けて1つのワークスペースで管理できます。ツールの切り替えや資料の整理にかかる時間を減らせるため、研究の方針や判断を自分で担いながら、文献の理解から考察の整理までをスムーズに進められます。
AIの利用に関する規定は、大学・研究機関や授業・研究内容によって異なります。UPDF AIは文献の理解や分析、要約を支援しますが、利用するだけで規定への適合が保証されるわけではありません。所属機関や投稿先の方針を確認し、必要に応じてAIの利用を申告してください。出力内容や引用元を自分で確認し、最終的な分析・解釈・結論には研究者自身が責任を持つことが大切です。
はい。UPDF AIアシスタントのオンライン版では、複数の研究論文を1つのチャットで扱えます。論文を横断して質問したり、研究結果を比較したり、共通する傾向や論文間の関連性を探ったりできるため、1本ずつ確認する手間を減らせます。
はい。1つのUPDFアカウントでWindows・Mac・Android・iOSの各端末を利用でき、場所に合わせて研究を進められます。UPDF AIにはオンライン版もあるため、デバイスを切り替えても研究を続けやすくなります。
所定の条件を満たす研究者、学生、教員、教職員が対象です。対象資格の確認手続きを完了すると、教育・研究に携わる方向けの割引価格で購入できます。